レガシーマイグレーション
公共関連システムを始めとする大規模システムの構築や、
各種ダウンサイジング案件のノウハウを活かし、
メインフレームからオープン環境へのシステム再構築をお手伝いします。
エクスウェアでは既存のCOBOL資産を移行するのではなく、
オープン化に最適なアーキテクチャーでレガシーマイグレーションを実現します。
事例
エクスウェアが手がけたレガシーマイグレーションの一部をご紹介します。
| プロジェクト名称 |
プロジェクト概要 |
| 税務システムWeb化再構築 |
メインフレーム(COBOL)で構築されたシステムのサブシステムをJava+JSPのWebシステムとして再構築しました。エクスウェアが提供するWebアプリケーションフレームワーク「COUGAR(クーガー)を使用し、短期間での開発に成功しています。 |
| 契約管理システムWeb化検討 |
メインフレーム(COBOL)で構築されたシステムを全面的にWebシステムとして再構築するための、実現方式、アーキテクチャーを検討し、その結果得られる効果を分析レポートとして取りまとめました。 |
| 貿易関連システム刷新 |
メインフレーム(COBOL)で構築された大規模システムのオープン化について入札の支援、開発プロセス策定、エンジニア教育に至るまで幅広い範囲でサポートしました。 |