Navarone Feekery

エクスウェア

System Engineer

エクスウェア

Honest

入社の理由

高校で初めて日本語の授業を取ってから、ずっと日本で働きたいと思っていました。就活の際、シドニーで「Career in Japan」という就職フェアに参加しました。履歴書などを準備している時は、大企業に目指そうかと迷っていましたが、エクスウェアの説明会に参加したら、ここで働きたいという気持ちになりました。エクスウェアのスマートメニューは日本にいる外国人(特に日本語があまり得意でない外国人)に非常に素晴らしいアイディアだと思いました。あとは、社長が自分自身でエクスウェアを代表して世界の縁にあるオーストラリアまでいらっしゃったことに感動しました。

エクスウェアの社員
エクスウェアの社員

学生時代の事

クイーンズランド大学に通い、はじめはジャーナリズムと日本語を勉強しました。しかし、外国語にどんどん興味が出てきて、ジャーナリズムが価値観に合わないことに気が付きました。結局ジャーナリズムの代わりに韓国語を勉強し始めました。
3年生の時に一年間、山口県の下関市に交換留学で行きました。その間、さらに1カ月ほど韓国のソウルにも短期留学に行きました。他にも、読書に興味があったので、翻訳や文学などに関する授業も集中して受けていました。

エクスウェアの社員
エクスウェアの社員

就活をしている学生へ

ITに全く関係のないことを勉強した私は、自分の能力が足りるかどうかをものすごく気にしていました。しかし、わかったのは、能力や成績ではなく、その人のやる気が一番重要ということです。たとえ、私と同じようにITのことが詳しく分からないとしても、ITのことを勉強するやる気さえあれば、全然問題ではありません。あとは、英語でよく言われている「Confidence is the key to success」(自信は成功へのカギ)という表現に従ってみて下さい。自分に自信があれば、できることは無限大です。

エクスウェアの社員
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